忙しくて休日ありません!ってのもあるけどね。
先の鳥崎川協議会、報告内容の一部について訂正依頼を読んでねぇ・・・・・
やはりの縦割り、シマ荒らし御法度。
自分達の土俵だけで予算が欲しいし、在来生態系なんてコトバも
今のトリアタマ政権並な、デタラメな使い方って事ですよ。
「稚魚の食害がドウの」やら「在来生態系に与える影響」だのダシにして
ブラウンを駆除しませう!
って言いだしたのは「北海道水産林務部」だよな。
だから釣り人側は、河川環境を度外視した「ブラウンさえ根絶すれば素晴らしい生態系」
ってアホな事業には断固として賛成出来ないって言ってる訳よ!
元々協議会の席に河川管理者も居ない状態で話するのは間違ってる訳ですが。
道水は絶対に呼ばない、まぁ知ってるけど(笑)
土木現業所の河川担当者呼んだってね、産林務部の事業の為に針のムシロに
招待する訳ですから!河川環境うんぬんな話になったら
土現に対して集中砲火でしょ?
水産局漁業管理課が参加して下さいなんて言える訳が無い、そんな度胸ある訳無い(笑)
所詮縦割りのホワイトカラーですから。
だからこういう訂正依頼なんだな
2 「河川環境改善については、河川整備計画の中に盛り込んで貰うよう関係部局に連絡する」とありますが、当方からは「河川整備計画の策定に当たって関係部署から意見を求められた場合に、「魚類の生息環境を保全するため、河畔林の整備や上流までの回廊が必要」等の意見を水産部局として、又水産孵化場として提出したい。
河川整備計画って理解して無い人の為にお節介書きますが・・・・
平成9年の河川法の改正では、環境の整備と保全を河川法の目的に位置付け、地域の意見を反映した河川整備の計画制度が導入されることになりました。これを受けて、河川整備基本方針(長期的な基本方針)決定後に、学識経験者、関係住民、地方公共団体の長等の意見を反映した河川整備計画(具体的、段階的な計画)を決定することとなっています。
つまり「川をいじくり廻す」為には「河川整備計画検討会」など
設置して皆で相談しないと駄目ですよって奴です。
な訳で、土現が鳥崎川の河川整備をする事になった時に意見を
求められた場合は少しは言ってもイイよって事だ
財政難だし環境がらみでウルサイ今時、鳥崎川河川整備なんて
この先有る訳無いのに意見を言いますだって(笑)
馬鹿か!ヽ(`Д´)ノ
次回の鳥崎川協議会、この人参加したら洒落にならんだろうな(笑)
ボロ雑巾の様に労働したら・・・・・精神維持の為には
お買い物なのです(汗)
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